世界中*のママから
愛されるオイル
ヴェレダ マザーズボディオイル
マタニティライフをハッピーに
オーガニックのボディケアを
取り入れたい妊婦さんへ
妊娠中誰もが気になる、
おなかやバストのケア。
自分の肌にもおなかの赤ちゃんにも
やさしいものを選びたいあなたへ。
ヴェレダのオーガニックケアが、
マタニティライフをサポートします。
ベビーカレンダーアワード2026
マタニティクリーム・オイル部門
第1位受賞
忙しい毎日のなかで、
ふと自分をいたわる時間を大切にしてほしい。
そんな想いから生まれたヴェレダのオイルが、
多くのママたちからの支持をいただき、
ベビーカレンダーアワード2026
マタニティクリーム・オイル部門
第1位という光栄な評価をいただきました。
「使ってよかった!」の声が絶えない理由を、
やさしいタッチの漫画でご紹介します。
プレママ期のケアに、自分へのご褒美に。
選ばれ続ける理由をぜひ
チェックしてみてください。

ヴェレダが世界中の
ママに愛される
5つのポイント
01
自然医薬品メーカー ヴェレダが助産師の声をもとに開発
02
厳しく管理された100%天然由来成分を配合
03
高保湿植物オイルで、大きくなるお腹の肌をしっかり保湿・保護
04
リラックスできる穏やかなフローラルの香り
05
産後のボディケアにもOK
マタニティQ&A
保湿力の高い順に並べると、オイル>クリーム>ミルクですので、オイルでの保湿ケアがおすすめです。オイルは伸びがよくマッサージがしやすいのがメリット。また、肌の上に長くとどまり、ゆっくりと浸透*するので保湿効果が長く続きます。
*角質層まで
お腹がふっくらし始める妊娠16週目くらいからがおすすめです。16週を過ぎてしまったとしても、妊娠中の体調は不安定になりがちなので、落ち着いて始められるタイミングでOKです。保湿としてオイルをお使いになる場合は、妊娠初期からお使いいただけます。
妊娠線の予防には「マッサージをすること」よりも「毎日小まめに保湿ケアをすること」が大切。疲れてしまった日や、体調が優れない時は、軽く保湿ケアを済ませ、リラックスしてよく休む方が良い場合もあります。
妊娠中の肌は乾燥によるツッパリ感がいつもより気になるという方が多くなります。 お腹以外にも、バストやヒップ、太もも、ふくらはぎなどはオイルでケアすることがおすすめです。
妊婦さんのボディ用の商品ですが、妊娠中以外もボディケアとしてお使いいただけます。肌の引き締めにもおすすめですので、是非産後もお使いください。 赤ちゃんのケアにはお使いいただくことはできません。大人と赤ちゃんでは肌の厚みや保護機能が異なりますので、ベビーケア用の製品が適しています。
How to massage
Step1

オヘソを中心に
渦を描くようにマッサージ。
Step2

下腹部を上から下へ
らせんを描くようにマッサージ。
Step3

下腹部を左右にさすります。
Step4

乳房の下に手を当てて、
小さく円を描くようなつもりで
マッサージをします。
Step5

乳房と反対側の手を乳房の下に当て、
押し上げて下に戻します。
妊娠3〜4ヶ月から、産後3ヶ月までのマッサージにおすすめです。1日に2〜3回、お腹・バストをマッサージしてください。
【使用上のご注意】妊娠中のお腹に強くマッサージはせず、なでるようになじませてください。







